EPISODE GUIDE · 1986

いのち話数案内

副題、初回放送日、あらすじを放送順に掲載しています。

第1回

帰郷

戦後の日本を背景に、妻や母、嫁の立場と医療への思いの間で生きる女医・岩田未希(三田佳子)の物語が幕を開ける。農村の変転を描く大河ドラマ第24作の第1話。

第2回

母と娘

戦後40年の歴史を背景に、女医・岩田未希(三田佳子)が妻や母、嫁の立場と向き合いながら医師として歩む大河ドラマの第2話。農地改革や集団就職など、時代の社会の変化が物語を支える。

第3回

母よ!

戦後の日本を舞台に、女医・岩田未希(三田佳子)が家庭での苦悩と向き合いながら医師としての道を歩む。第24作大河ドラマの第3回。

第4回

旅立ち

戦後の日本を舞台に、女医・岩田未希(三田佳子)が医療への思いを抱いて生きる姿を描くシリーズ第4話。農地改革や集団就職など、激動の現代史とともに物語が進む。

第5回

めぐり逢い

女医・岩田未希(三田佳子)の生き方を描く大河ドラマ第24作の第5話。戦後の農地改革や高度成長期の農村など時代の変化の中、家庭での役割を担いながら医療へ打ち込む未希の姿が描かれる。

第6回

落日の家

戦後40年の激動を背景に、医師・岩田未希(三田佳子)が家族の務めと医療への思いの間で生きる姿を描く。農地改革や地主層の没落など時代の変化とともに進む第6話。

第7回

いとしき大地

命の重みを大切にしながら医療に身をささげる女医・岩田未希(三田佳子)の歩みを、農地改革や高度成長期の農村、集団就職といった戦後日本の変化とともに描く。

第8回

姉妹

妻・母・嫁としての立場を担いながら医療に力を注ぐ女医・岩田未希(三田佳子)の歩みを、農地改革や集団就職など戦後日本の変化とともに描く大河ドラマ第24作の第8話。

第9回

若者たち

第9話では、女医の未希(三田佳子)が、妻や母、嫁としての立場と向き合いながらも、医療への思いを胸に、戦後の日本で歩み続ける姿が描かれる。

第10回

ひとすじの道

戦後の日本を歩む、妻や母、嫁としての立場を担いながら医療へ打ち込む女医の人生が描かれる。農村をめぐる時代の変化を背景にした第10回。

第11回

卒業

女医・岩田未希(三田佳子)が妻や母としての責任と医療への思いの間で歩む姿を、戦後日本の農村をめぐる大きな時代の変化とともに描く。

第12回

故郷へ

第12話「故郷へ」。戦後日本の歩みを背景に、家庭での務めを背負いながら医療へ打ち込む女医・岩田未希(三田佳子)の人生を描く。

第13回

希望

戦後四十年の日本を舞台に、女医・岩田未希(三田佳子)が妻や母、嫁としての立場を担いながら、医療にかける情熱を貫く歩みを描く。

第14回

父と娘

戦後の日本を舞台に、女医・岩田未希(三田佳子)が妻や母としての務めを背負いながら医療への思いを貫く姿を描く。農地改革や集団就職など時代の動きとともに綴る大河ドラマ第24作。

第15回

花嫁の父

戦後日本のうねりを背に、妻・母・嫁としての務めを負いながら医師という道を歩む未希(三田佳子)の生きざまを描く第15話。農地改革や集団就職といった時代の節目も背景となる。

第16回

嵐の青春

戦後の日本を舞台に、女医の未希(三田佳子)が妻や母としての務めを担いながら医療に打ち込む姿を描く大河ドラマ第24作の第16回。現代史の動きを背景に彼女の歩みが続く。

第17回

わかれ道

戦後40年の日本を舞台に、妻や母としての役割と医師としての使命を背負いながら、いのちを尊ぶ女医・未希(三田佳子)の生き方を描く。

第18回

友情

戦後40年の日本を背景に、妻・母・嫁としての日々を送りながら医療に打ち込む女医の姿を描く。農地改革から高度成長期へと移り変わる時代の中で、第18話は「友情」をめぐる展開となる。

第19回

再会

農地改革から高度成長期へと移りゆく戦後日本を背景に、妻・母・嫁の立場を担いながら医療に情熱を傾ける女医・未希(三田佳子)の歩みを描く第19話「再会」。

第20回

愛の別れ

戦後40年の日本史を背景に、妻・母・嫁としての立場を担いながら医療に身をささげる女医・未希(三田佳子)の人生を描く大河ドラマの第20回。

第21回

新たなる旅立ち

戦後日本の激動を背景に、女性医師・未希(三田佳子)が家族の縁と向き合いながら命を守る仕事に励む姿を描く。農村をめぐる時代の変化も重なる。

第22回

ふれあい

戦後の日本を舞台に、家庭での責任を担いながら医師としての道を進む未希(三田佳子)の生き方を描く。農村をめぐる時代の変化が物語の背景となる。

第23回

愛あればこそ

戦後日本の歩みを背景に、女医・岩田未希(三田佳子)が妻や母、嫁としての立場と向き合いながら医療に励む姿を描く。農村の変化など現代史と重ねて人物の人生をたどる物語。

第24回

結婚式

第24話は『結婚式』。戦後40年を歩み、医療に生きる女医・未希(三田佳子)をめぐる物語の中で、式にまつわる日々が描かれる。

第25回

嫁の座

女医・岩田未希(三田佳子)が母や妻、そして嫁の立場での苦悩を背負いながら医療へ力を注ぐ大河ドラマ第25話。農地改革や集団就職など戦後日本の歩みを背景とする物語の一篇。

第26回

嫁姑

医師として働く未希(三田佳子)をめぐり、嫁と姑の関係が動きはじめる。変わりゆく農村を背景に、家庭と仕事の間で揺れる彼女の姿が描かれる。

第27回

母を待つ子

女医・岩田未希(三田佳子)が主人公。戦後四十年の日本を舞台に、妻、母、嫁という立場での葛藤を抱えつつ医療に情熱を燃やす生き方を見せる。

第28回

輝けるとき

戦後日本の歩みを背景に、妻・母・嫁としての重責を負いながら、生命と心を大切にする女医・岩田未希(三田佳子)の人生を描く大河ドラマ第24作の第28話。

第29回

走れ妹よ!

戦後日本の激動を背景に、医師として仕事に励む未希(三田佳子)が、妻・母・嫁の重責を負いながら前へ進もうとする姿を描く第29回。

第30回

津軽の少女たち

女医・岩田未希(三田佳子)が妻や母、嫁としての立場と向き合いながら医療へ力を注ぐ姿を描く。農地改革から高度成長期、集団就職までの戦後の歩みを背景とする第30話。

第31回

かあさんの味

妻、母、嫁という役割を担いながら医療に力を注ぐ女医・岩田未希(三田佳子)が、戦後の日本で生きる姿を描く物語。農地改革や集団就職といった時代の変化が背景となる。

第32回

東京へ

戦後の日本を生きる女医・未希(三田佳子)が東京へ向かう。嫁や母としての葛藤を抱えながらも、医師としての歩みを止めない彼女の姿を描く。

第33回

生きがい

戦後の日本を生きる女医・岩田未希(三田佳子)の人生を描く作品。妻や母としての葛藤を抱えながらも、いのちを大切にする思いで医療に向き合う姿をたどる。

第34回

いとしき妻

戦後40年の日本を舞台に、農地改革や高度成長期の農村、集団就職といった時代のうねりの中で、いのちと心を重んじ、妻・母・嫁の役目を負いながら医療に身をささげる女医・岩田未希(三田佳子)の人生を伝える。

第35回

さらば津軽よ

戦後の日本を舞台に、家族としての立場と医療への思いを両立させながら歩む女医・未希(三田佳子)の第35話。津軽の地との別れが描かれる。

第36回

光さす道

女医・岩田未希(三田佳子)が妻や母、嫁の立場と向き合いながら医療に力を尽くす姿を、戦後の農地改革や高度成長期などの時代背景とともに描く。

第37回

女のしあわせ

戦後の日本を背景に、妻や母、嫁としての役目を担いながら医療に力を注ぐ女医・岩田未希(三田佳子)の人生を描く。農村の変遷など現代史と重ねた大河ドラマ第24作。

第38回

女ふたり

戦後の日本を背景に、女医・岩田未希(三田佳子)が妻として、母として、嫁としての葛藤を抱えながらも医療への思いを貫こうとする人生の一こまを描く。

第39回

花嫁衣裳

戦後の日本を舞台に、家庭での立場と医師としての務めの間で葛藤しながらも、いのちを支える道を選ぶ未希(三田佳子)の姿を描く。

第40回

愛の賛歌

戦後の日本の変化とともに生きる女医が、妻・母・嫁としての立場と診療に打ち込む日々の間で、命と心を尊ぶ生き方を貫く姿を描く。

第41回

津軽のおんな

戦後の激動期を生きる女医・岩田未希(三田佳子)が、家族の一員としての務めと両立させながら医療に心を砕く姿を描く。農村をめぐる時代の変化も物語の背景となる。

第42回

嫁のつとめ

戦後日本の激動を背景に、いのちを大切にしながら医師として働く未希(三田佳子)が、妻や母の役割に加え、嫁としての務めにも向き合う。

第43回

望郷

戦後四十年の日本を舞台に、いのちと心を重んじる女医・岩田未希(三田佳子)が、妻、母、嫁の立場を担いながら医学へ打ち込む姿を描く。農地改革から高度成長期へと移りゆく農村が背景となる。

第44回

あしたこそ

人の命を尊び、医師としての務めに打ち込む未希(三田佳子)は、嫁や母としての重責にも揺れながら生きる。戦後の農村をめぐる大きな時代の変化とともに、その歩みを描く。

第45回

新しき家族

戦後の日本を舞台に、医療へ情熱を注ぐ女医・未希(三田佳子)が妻や母としての務めを果たしながら、命と心を重んじて生きる姿を描く。

第46回

ガン告知

戦後の日本を舞台に、家庭を支えながら医療に生きる女医・未希(三田佳子)の歩みを描く連続ドラマの第46話。題は「ガン告知」。

第47回

さらば友よ

戦後の日本で、家庭の務めを担いながら医療に身をささげる女医・未希(三田佳子)。そんな彼女の前に、友人との別れのときが訪れる。

第48回

帰りなんいざ

戦後40年の日本を背景に、妻・母・嫁としての重荷を負いながら医療に情熱を注ぐ女医・岩田未希(三田佳子)の人生を描く大河ドラマ第24作。

第49回

永遠のわかれ

戦後の日本を背景に、妻と母、そして嫁としての日々を送りながら医師として生きる岩田未希(三田佳子)。別れをめぐる展開がつづられる第49回。

第50回

いのちふたたび

女医・岩田未希(三田佳子)の物語が結ぶ最終回。戦後四十年の日本とともに、家族を支え医療に尽くしてきた一人の女性の人生がここに完結する。

REFERENCES

参照資料